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担当講師一覧

天野美和子先生

大下誠先生

  • マネジメント
  • 一般社団法人家庭まち創り政策ラボ 執行役員 兼 特命理事
    法政大学経営大学院イノベーション・マネジメント研究科卒(MBA)。多数の企業においてCEO、COO、CFO等を歴任した他、経営コンサルタントとして上場企業を含む多数の企業の経営支援に従事。保育園運営法人の保育事業部長として17園のマネジメント業務を経験。保育士等キャリアアップ研修マネジメント分野の講師として保育現場のリーダー人材育成に取り組んでおり、修了者1000名超を輩出。

森下匡子先生

  • 障害児保育
  • 経歴:元幼稚園教諭、エルベ臨床心理研究所・育児アドバイザー、
       託児サービス ハッピーチルドレン・代表、私立保育園・保育補助
    現在:フェリシア子ども短期大学 非常勤講師、公立小学校 介助員

    東京都出身。東京・沖縄の幼稚園に勤務した後、子育て支援の仕事や公共ホールでの催事中の
    託児サービスを立ち上げる。2005年より公立小学校にて通常学級介助員を務める。
    2011年より鶴川女子短期大学(現フェリシア子ども短期大学)非常勤講師となる。

神田奈保子先生

  • 保護者支援・子育て支援
  • 専門:心理学・保育学・教育学
    資格:公認心理師、学校心理士、幼稚園教諭専修、保育士他
    ・大学院で児童心理学修了後、保育士として勤務
    ・専門学校、短大、大学で10年間登壇
    ・保育系企業(客員研究員)、教育心理研究所(所長)、療育センターなどで行政依頼の講演やアウトリーチ型のカウンセリングを多数担当
    ・コンサルティング企業の人材開発室勤務
    ・クリニックにて心理士をしながら保育系の講演講師も務める
    ・現在は、HITOWAキッズライフ乳幼児教育研究所にて研修講師、現場指導他担当

小林美由紀先生

  • 保健衛生・安全対策
  • 東京大学医学部医学科卒業、医学博士。現在の研究テーマは、医療保育・教育、子どもの健康相談、小児慢性疾患支援。
    東京大学医学部小児科助手、東京大学医学部付属病院講師等を経て、現在白梅学園大学子ども学部副学長を務める。

鳥海弘子先生

  • 食育・アレルギー対応 保健衛生・安全対策
  • 白梅学園大学大学院子ども学研究科修士課程を修了。その後長年公立保育所の看護師として勤務。
    秋草学園短期大学幼児教育学科専任講師などを経て、現在は東京みらい大学子ども心理学部子ども心理学科専任講師を務める。専門は小児保健、保育学。

三浦由美先生

  • 食育・アレルギー対応 保健衛生・安全対策
  • ・小田原短期大学 准教授
    ・医学博士(東京医科大学大学院 医学研究科 博士課程修了)
    ・専門:解剖生理学、公衆衛生学、子どもの保健
    ・WHO関連研究所(東京医科大学公衆衛生学教室内)、東京医大人体解剖学教室研究員、
     専門学校(栄養学科・救急救命学科)教授を経て現職
    ・保育士・幼稚園教諭・栄養士・看護師向け研修講師を多数担当
    ・子どもの健康管理、感染症対策、食と健康に関する科学的根拠にもとづく研修実績が豊富
    ・保健・栄養分野の教科書等の執筆にも携わり、現場に即した実践的指導に定評がある

守巧先生

  • 障害児保育 食育・アレルギー対応
  • こども教育宝仙大学 教授。聖学院大学大学院人間福祉学研究科修士課程修了。東京都内で幼稚園教諭として10年間勤務する。専門は、幼児教育学・保育学・特別支援教育学。

    【学位・資格】
    ・修士(人間福祉学)
    ・幼稚園教諭1種免許状
    ・養護学校教諭専修免許状
    ・特別支援教育士

    【主な著書】
    ・『子どもが共に育つための 障害児保育』(萌文書林)2022年
    ・『少しの工夫で変わる!気になる子が過ごしやすくなる保育の環境構成』((株)中央法規出版)2024年
    その他多数

小野マサヤ先生

  • 障害児保育
  • こもれびWorks&Lab.として、全国各地の保育施設で発達が気になるお子さんの相談やコンサルティングを行い、障がい児支援の環境整備を務める。長年にわたり保育士として障がいのある子どもの支援と保護者への専門的な助言を行ってきた経験を活かし、児童発達支援事業所にて児童発達支援管理責任者を務める。その後、こもれびWorks&Lab.を開業。ウクレレを用いた保育・療育向けの遊びの展開や、親子向けのワークショップの開催等を通じて保護者支援も行っている。
  • [詳細URL] https://lit.link/masaasensei
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